就活写真は写真館で撮影すべき理由! 履歴書、ESの主役は証明写真

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書類選考で落ちてしまうのは証明写真が原因!?

就活において履歴書は、最も手を抜いてはいけない所です。

履歴書の内容と、第一印象を決める証明写真。どちらも非常に大切で、例えば、ESのPR欄などすごく良い出来だとしても、添付してある証明写真が雑だと、「同一人物?」と疑念を持たれることもあるかも知れません。

そういった点からも、履歴書・ESと同じくらいに証明写真も書類選考には重要なアイテムと言えます。

そこで、まず履歴書の注意点と、証明写真の注意点をお伝えしたいと思います。

希望の就職先を見つけるにはたくさんの企業に送るつもりで数をこなさきゃいけないのは当然ですが、それにより1枚1枚の履歴書やESが手抜きになってしまいがちです。

暗黙のルールになりつつある履歴書の手書きですがそれにより労力が削がれて、3枚目を書いたあたりから字がブレブレになったり誤字脱字が頻発してしまう事もよくあります。

結果的に酷い出来になってしまうのであれば手書きであろうとデジタルであろうと、書類審査には通りません。

逆に、良い出来であればデジタルであろうと書類選考の妨げにはなりません。

簡単な解決方法として、1枚1枚時間をかけて書く事です。

慣れるまではしっかりと読み直しつつ仕上げていき、時間をかけて良い一枚を作成していきましょう。

それか1番素早く・そして丁寧に書ける手段を模索していきましょう。

仮に書き間違え等があった場合は、修正液なんてものを使ってはいけません。

修正跡を見たらほぼ間違いなく書類選考で落とされる可能性は高くなると聞きます。

そして、見落としがちなのが証明写真です。

どうしても、写真は最後、後回しになりがちです。就活解禁間近で予約しようとすると、どこの写真館も予約がいっぱいで撮れなくて、スピード写真で提出した・・・なんて嫌ですよね?

就活写真の撮影時期のおすすめは1月と2月前半で、エントリー解禁前後は予約が殺到しますし、急に提出することになった!なんてこともよくあるみたいなので、慌てる前に余裕を持って撮影することをおすすめします。

「証明写真の切り口が真っ直ぐでなかった」

「証明写真に写っている服がそぐわないものだった。」

「証明写真の写りが悪かった」

こんな理由で簡単に最後まで読まれずに落とされてしまいます。

なぜこんな理由で落とされてしまうかというと履歴書一枚を仕上げるのもあなたの仕事だと思われているからです。

履歴書の証明写真という重要な部分に手を抜くという事はそれだけツメが甘い人間と判断されてしまいます。

書類選考で何を見て判断するかというとあなたの人と成りを見て判断します。

その参考して、書いてある事はもちろんの事ですが履歴書の折り方や、証明写真の切り方、写り方等事細かな所にまで瞬時に判断して選考しています。

履歴書が綺麗に出来たからと油断してしまって証明写真に怠ってしまうとそれだけで書類選考においては大きなハンデとなってしまうので十分に注意しましょう!!

証明写真は履歴書・ESの表紙になる主役になりますので、大事な就活写真は信頼ある写真館、写真スタジオで撮りましょう(^^)

就活証明写真の撮影におすすめなスタジオファン|東京池袋・渋谷・神田・立川・大阪淀屋橋

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